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東日本大震災関連情報
18.さようなら原発・核燃青森集会記念講演 「福島第一原発のいま」
講師:伴 英幸氏 (原子力情報室)
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17.青森県知事と日本原燃に対する緊急声明
声明1:「原子力緊急安全対策」では原発・核燃料サイクルの安全性は保障できない
原発・核燃料サイクル施設稼働の中止を要請する
声明2:再処理工場試験の再開を表明したことに対し強く抗議し、核燃料サイクル施設稼働中止を要請する
16.福島第一原子力発電所事故を踏まえた県内原子力施設の安全対策に係る県民説明会
日時:2011年7月11日(土)
場所:青森国際ホテル
資料:
1.次第
2.資料 1 追加資料:再処理施設において緊急に取り組むべき安全対策の実施
3.資料 2-1:福島第一・第二原子力発電所事故を踏まえた東北電力(株)東通原子力発電所の安全対策について
4.資料 2-1別紙
5.資料 2-2:大間原子力発電所における安全強化対策等について
6.資料 2-2別紙
7.資料 2-3:福島第一・第二原子力発電所事故を踏まえた東京電力(株)東通原子力発電所の安全対策について
8.資料 2-4:再処理施設における緊急安全対策について
9.資料 2-5:リサイクル燃料備蓄センターの安全対策について
15.「原発さよなら署名」を進めよう (2011.04.16)
署名用紙(PDF 893KB)
政府は脱原発への転換を速やかに決定すること
自然エネルギーに転換すること
呼びかけ団体:全国95団体
第一次集約:6月末
集約先は青森県保険医協会まで(青森市松原1-2-12)
14.京大原子炉実験所の小出裕章さん出演のラジオ番組やネット報道インタビュー
音源一覧はこちら
13.ドイツ気象庁の放射能拡散予想図
http://www.dwd.de/wundk/spezial/Sonderbericht_loop.gif
12.仏放射線防護研究所IRSNが海洋汚染のデータを出しています。
例えば、こんな図(JPEG 86KB)です。福島の汚染が黒潮に乗って、太平洋中を汚染してしまうという怖い事態に発展します。なぜ日本の関係機関がこうした情報を公表できずにいつも外国の機関なのでしょうか。
仏語ですが、以下のサイトから入手できます。
http://sciences.blogs.liberation.fr/files/irsn-ni-impact-accident-fukushima-sur-milieu-marin_04042011.pdf
11.全国の放射能濃度一覧
10.気象庁のアメダス
この予報を早く出すべきなのですが、過渡的には一般庶民としては下記のサイト「気象庁のアメダス」の風向き予報に注意を払うしかありません。
http://www.jma.go.jp/jp/amedas/205.html?elementCode=1
9.ノルウェー気象研究所の放射能拡散シミュレーションの結果がCG動画で見られます
http://transport.nilu.no/products/browser/fpv_fuku?fpp=conc_I-131_0_;region=Japan
8.自然エネルギー実践ネットワーク ―日本の放射線分布図(予測)スイス気象庁
7.原発なしでも電力は足りている ―京都大学原子炉実験所助教・小出裕章さんの主張
http://ameblo.jp/kokkoippan/entry-10851020441.html
6.福島第一原子力発電事故についての緊急声明
福島第一原子力発電事故についての緊急声明 (PDF78KB)
5.六ヶ所核燃サイクル事業、再処理工場の稼働中止を求める緊急要請
六ヶ所核燃料サイクル事業、再処理工場の稼働中止を求める緊急要請
(PDF91KB)
4.福島原発の真相 広瀬 隆
破局は避けられるか ―― 福島原発事故の真相 (PDF128KB)
【訂正とお詫び】
「600℃で起こることが明らかになった」という記述部分に誤りがありました。NHKが当初、フランス製ドキュメント「核の警鐘~問われる原発の安全性」の最初の放映時に「600℃で起こる」と誤訳していたものを引用したためです。訂正してお詫びいたします。
3.日本産婦人科学会の声明
水道水について心配しておられる妊娠・授乳中女性へのご案内
マスコミの報道はこの「声明」の内容を正しく反映させたものではなく、ましてやこの「声明」は、「大丈夫」報道の科学的根拠なとはとても呼べ ないものです。
2.3月28日と29日にかけて飯舘村周辺において実施した放射線サーベイ活動の暫定報告(2011.04.05)
飯舘村周辺放射能汚染調査チーム 今中哲二(代表) 京都大学原子炉実験所
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/seminar/No110/iitatereport11-4-4.pdf
1.東日本大震災関連リンク集
○原子力資料情報室 http://www.cnic.jp/
記者会見の模様がご覧いただけます。
○福島県原子力センター
モニタリングポストにより環境放射線推移グラフをご覧いただけます。
http://www.atom-moc.pref.fukushima.jp/dynamic/C0014-PC.html
○資料:チェルノブイリについて
http://cnic.jp/files/earthquake20110311/chernobyl.pdf
○第102回原子力安全問題ゼミ 2006.4.14 チェルノブイリ 20 年:事故の経過、汚染、被曝、影響 今中哲二(京都大学原子炉実験所)
http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/seminar/No102/imanaka060414.pdf
○緊急被ばく医療研修のホームページ http://www.remnet.jp/index.html
